同志社コリア研究センター


事業一覧

同志社コリア研究センターでは、研究会、講演会やシンポジウムなどの公開イベント、出版事業、国際共同研究など、さまざまな事業をおこなっています。京都コリア学コンソーシアム(略称「KCKS」)の関連事業も合わせておこなっています。

 

■研究会
さまざまな分野の若手研究者の発表の場として、研究会を開いています。京都コリア学コンソーシアム(KCKS)の事業の一環であり、KCKSの参加大学の研究者らが参加します。
⇒「京都コリア学コンソーシアム」(KCKS)はこちら(別サイトへ)
■公開イベント
国内外の研究者らを招いて、シンポジウムや講演会を頻繁に開催しています。
⇒今後の予定はこちら
⇒終了したイベントはこちら
■出版事業
2014年3月に、本センターを発行者として、「同志社コリア研究叢書」を立ち上げました。
⇒詳細はこちら
■共同研究
多分野の共同研究に取り組んでいます。
高麗大の民族文化研究院との国際共同研究「朝鮮半島と日本を越境する植民地主義および冷戦の文化」は、学振「頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム」に採択されました(2013-15年度)。
⇒「頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム」はこちら
さらに後続の国際共同研究「衣食住文化からみた解放前後の日韓関係」が、JSPS(日)とNRF(韓)の「二国間交流事業共同研究」に採択されました(2016-17年度)。
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